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かいじゅうたちのいるところを見て1ヶ月たった
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shingog2
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2010.03.10 11:54 PM
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見たのは1ヶ月位前だけど、「かいじゅうたちのいるところ」とても印象に残ってるので感想を書こうと思う。僕は元々知らなかったけど、元々有名な絵本を映画化したものだ。絵本は映画をみる前に立ち読みでみた。 映画自体は、主人公の男 [...] No related posts.
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ハッカー
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mark-wada blog
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2010.03.10 11:58 AM
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<p>ハッカーというと、サイバー攻撃をする人みたいに思う人もいるかもしれないが、そういう人はクラッカーと言って区別する。そうではなくて、スーパープログラマーのことである。ギークと言うこともある。</p> <p>先日、そんな人のすごさを目の当たりにした。いま、「Kailas」のブラッシュアップで牧大輔さんというハッカーと一緒に仕事を始めた。牧さんは、Perl技術の普及を行う<a href="http://japan.perlassociation.org/">JPA</a>(Japan Perl Association)という団体の代表理事をつとめ、またendeworksという自分の会社を経営している人でまだ若いのにしっかりしています。</p> <p>それで、このあいだうちの社長と一緒に渋谷の牧さんの会社にお邪魔して、現状のKailasのコードを見てもらったので、そのレビューと今後の進め方みたいなことで打ち合わせを行ったのだが、びっくり仰天した。</p> <p>何が驚いたかと言うと、こちらの仕様とか要望を口でしゃべっていると、すぐそのまま擬似コードを書いてしまうのだ。それも単にそのまま書いているのではなく、設計から構成から全部即座に頭の中でやってしまっているのである。ぼくは、これにはただただ茫然とするだけであった。</p> <p>どうみても、口でしゃべるよりコードでしゃべる方が早いし正確のようなのである。とんでもないことを見てしまったようで、帰りに社長と飯を食いながら、知らず知らずにすごいすごいを連発していた。このすごさは、並みのプログラマーが10人かかれば勝てるなんて次元ではない。何人かかっても届かないのだ。だって、できるものが違うから比較できないのだ。</p> <p>これを見ていると以前から言っているように、コアなコンポーネントはこうしたスーパーギークにさくさくっと作ってもらい、それを使ってシステムを組み上げるのが最も効率的で質の高いものができると確信した。</p> <p>社長が話していたが、若いプログラマーはこういう人をみたらきっとみな憧れるだろうと思う。そうなんですね、無条件にかっこいいから、こういう人をロールモデルにして、自分を磨いたらいいのではないだろうか。これはこの世界だけではなくどんな世界でも通用することなのだが。<br /> <br /> ちなみに、4月に「カジュアルPaerl」のイベントとして「<a href="http://yusukebe.com/archives/10/03/02/144218.html">Perl初心者向け勉強会</a>」で牧さんがライブコーディングをするそうですから、ぼくが感動したことを味わえますよ。<br /> </p>
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2010-03-10
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t07521kk
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2010.03.10 00:00 AM
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最近やっと言語化できてきて、まだ適切な表現とは違うんだけど(←最近よく使う逃げ言葉)、 なんかごにょごにょ長々しく話すなあと思ったら、意外と自分は○○だった、って、自分一人の話として結論が来て、長いな・・・・なんどもあるパターンだ・・・の、個人個人の言うところの自分みたいなやつは外からみてる人が一番把握できてる 全体のことはなかなか意味が謎だったりしてむずかしい気がする?いやちがう、外もかんたん。外と自分をつなぐ中身の様相がむずかしい。 あと、いつひとりで生きて行くことになっても大丈夫なように、のた ...
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お台場大激震!おめでた!!
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Team J
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2010.03.09 02:42 PM
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あのキャプテンYが一児のパパに!本人のプライバシー保護の為略称で。お台場に務めるYたか。子供が出来た!超めでたいでしょ!俺らの仲間で初。こりゃめでたい。その発表の瞬間にロケで立ち会えなかったのは残念。。。この業界はこういうことがすげーイヤだ。しょうがないけ...
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Kailasの基礎理論-その5
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mark-wada blog
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2010.03.09 10:05 AM
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<p><strong>Jan DietzのEnterprize Ontology</strong></p> <p>さて、最後のEnterprize Ontologyについてです。これについては最近聞いたもので後付けの理論です。しかしながら、共鳴部分が多いので勝手に基礎理論であると言っているのです。もちろん、全部が同意できるかというとそうでもないところもあるが、体系化、モデル化してあるので分かりやすということは言えます。</p> <p>DEMO理論のエッセンスをみていきましょう。まずは、企業活動についてオントロジカルな側面を重要視していることです。ではそうではない部分は何かというと、データ転記のような単純処理であるデータロジカル、計算や加工といった意味付与を伴う処理であるインフォロジカルな活動です。</p> <p>従来の業務システムは、このデータロジカルとインフォロジカルを主体とした「情報処理システム」であったのです。ところが実際の企業活動は、そうしたものだけではなく、オントロジカルなものが重要であるわけです。</p> <p>では、そのオントロジカルとは一体何のことなのでしょうか。Ontologyを辞書で引くと、存在論とか本体論という風になっています。よくわかりませんので、コンピューターの世界の話にします。ここでは「知識を共有するために、物事を体系的に分類したり、物事の間の関係性を記述する」ことを意味するとなっています。言い換えれば、「異なる語彙間の関係性を定義する」、もしくは「人間が理解している物事の関係性をコンピューターにも理解できるように表現する」ことだそうです。</p> <p>それでもよくわからないところがありますが、人間のやることは表層的に現れるもの以外に深層にある文脈的なものがあって、そうしたものはこれまでのコンピューターでははじかれていたのをコンピューターに乗せようという動きです。その概念的なモデルとしてLAPにもとづく会話モデルがあるわけです。</p> <p>さて、つぎにDEMOにおけるいくつかのモデルについて見ていきます。まずは階層化という概念があります。体系というのは簡単に言うと縦横の関係を整理した構造のことですので、この階層化という概念は重要です。</p> <p>ここでは、プロセス-活動-行為(活動+意図)になります。例をあげて言うと、「請求から支払い」があると、その全体がプロセスになります。そして「支払い」が活動ということになり、「支払、要求」や「支払、約束」などの行為があるということになります。</p> <p>そして、DEMOでは5つのモデルが提示されています。</p> <p><dit> ■相互作用モデル:活動(行為の連鎖)、アクター、活動の結果の関係</dit><br /> <dit> ■相互束縛モデル:活動、行為者、外部情報ソースの関係</dit><br /> <dit> ■プロセスモデル:行為、アクター、活動間の関係</dit><br /> <dit> ■行為モデル :個々の活動の内容</dit><br /> <dit> ■データモデル :オブジェクト、属性、データ型</dit></p> <p>初めの相互作用モデルと相互束縛モデルは合わせて構成モデルと呼ぶことができます。これらは分子レベル構成要素としてのモデルで、原子レベル構成要素としてプロセスモデルの中身があります。</p> <p>そして、これらの関係を分かりやすく図示したのが前にも提示した次の図です。(ステートモデルはデータモデルと読み変えてください)いかがですか、これを見て従来の”情報処理システム”ではなく、人が業務を遂行(意思決定)するための活動をちゃんと記述して、そのように動く仕組みと仕掛けが必要になると思いませんか。</p> <p>ただ、何となく難しそうな理論になっていますが、そんなに難しいことなのでしょうか。人間の行動って理屈ではないわけで、それを理論立ててもなかなかうまくいかないような気がします。それよりももっと簡単に考えて、人間が合理的なアクションを起こせるようITでお手伝いしますくらいでいいのではないでしょうか。</p> <p><img alt="ontology.bmp" src="http://kamawada.com/~masanori/blog/ontology.bmp" width="612" height="455" /></p> <p> </p>
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まさに次世代の映像『AVATAR』
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Team J
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2010.03.08 04:38 PM
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はいマイコーのThis is it同様世界に若干の遅れをとって見てきました。AVATAR。もち3Dでね。良いたいことは山ほどある。まずジェイムスキャメロン天才すぎる。物語は超単純だけど設定と世界観が超絶。なんであんな事思いつくんだ。監督・脚本・プロデュース全部だぜ。全部ひ...
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インビクタス/負けざる者たち
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mark-wada blog
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2010.03.08 10:17 AM
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<p>この映画は、1994年に南アフリカ共和国の大統領に就いたネルソン・マンデラと同国のラグビー代表チームキャプテンのフランソワ・ピナールとの1995年に自国開催されたワールドカップへ向けての交流を描いたものである。</p> <p>監督がクリント・イーストウッド、マンデラ役がモーガン・フリーマン、ピナール役がマット・デイモンという布陣。3者の持ち味を出した秀作に仕上がった。何と言ってもマンデラにそっくりなフリーマンの演技が光る。実際にマンデラから主演を熱望されたようだ。</p> <p>このストーリーは実際にあった話なので迫力がある。主題は、アパルトヘイトに反対したため、27年間も投獄されていたマンデラが出所してすぐに初の黒人大統領になったときの彼の振る舞いにある。それは当然、獄につながれた復讐を予想されるが、彼は復讐ではなく「赦し」を選択する。</p> <p>ここがすごいところで、昨日書いた「人間の器量」という意味で大きな器量をもっていると言える。自分の内部になかろうはずのない怨念を捨て、膚の色や言葉の違いを乗り越えて国民が一つになることを希求したのである。</p> <p>こうした、シンボルとしてラグビーのワールドカップを活かしたのである。スポーツイベントは、ラグビーもそうだが、サッカーにしてもオリンピックにしても国威発揚の場になっているが、この南アフリカのことは、政治的な色彩が濃いのだが、混乱あるいは過渡期であったがゆえに非常に効果的であったのだ。</p> <p>さて、クリント・イーストウッドである。このところ、老体にムチ打って「チェンジリング」、「グラン・トリノ」。そしてこの「インビクタス/負けざる者たち」と立て続けにいい作品を送り出している。映画を知り尽くした監督という感じがする。ただただ感服する。</p> <p>ただ、ちょっと言わせてもらうと、時間の制約があったかどうか知らないが、すこしばかり雑なところが見受けられたのだ。むだなシーンがあったり、最後に試合に勝つところまでの盛り上がり方が不足していたように思う。</p> <p>そんなことを言っても、作品全体はすばらしく、アカデミー賞の主演男優賞候補にもなっているモーガン・フリーマンがはまり役であるということもあり、ぜひ観てほしい映画であった。<br /> <br /> </p>
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2010-03-08
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t07521kk
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2010.03.08 00:00 AM
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睡眠時間1週間に4時間でもストレス抜きに生活できる方法を発見した 方法 1 静かに生きる(静かに呼吸する) 2 近所のマックの朝マック開始時刻を1日のテンションぶちあがり時に設定する 3 メールをやめて電話にする 4 skypeで作業のおしゃべりする 5 ジュースやのみものはのむ たべものはひかえめに 6 研究室にいる 7 睡眠時間のとても少ない友達がいる しかし若干人間とは別の生物になっていっているようでもあり、いったい何が何になっていくんだろうと思う でもねーべつにいい・・・というか、しんぱいなこ ...
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感覚
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yu-yu-
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2010.03.07 10:46 PM
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長く生きた。<br/> そう思う。<br/> <br/> 意味もなく、希望もなく、<br/> なにも願わず、なにも祈らず、<br/> よく、ここまで生きてこられた。<br/> よくも、生きる作業を切り捨てずに、いられたと思う。<br/> <br/> --四季 冬 森博嗣 より抜粋--<br/>
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家を探そう☆標高編
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■□ガブリエルナ□■
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2010.03.07 11:41 AM
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家を探そう。プロジェクト。
今の家は、大好きだけど手狭…。
旦那の実家は東京だけど遠いし、
2人とも勤務地が変わりそう…ってことで、
今、住む場所を探しています。
長期戦で。
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人間の器量
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mark-wada blog
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2010.03.07 11:07 AM
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<p>最近の政官業学のどれをとっても小粒な人間ばかりになっているとぼくも思っていたら、それを嘆く本が出た。「人間の器量」(福田和也著 新潮選書)がそれだ。人間の評価を器の大きさでみようというものだ。</p> <p>近頃では、人間を測るのに、偏差値とか、学歴とか、資格とか、業績で見ることが多い。しかし、それも重要だがそれだけではない。そこにもちだされたのが器量ということで著者はこれについて次のように言っている。</p> <blockquote>器量とは、一つの地位とか、能力とか、資質を指しているわけではありません。 これが難しい。 とてつもなく有能であっても、それだけで器量があるとはいえない。 もっと全人格的な魅力、迫力、実力があってはじめて器量があると認められる。 器が大きいと認められるわけです。 しかも器というくらいですから、その内容は変幻自在なのですね。 水も入れば酒も入る。油だって毒だって注げるわけです。 善い人とか、悪い人とか言うような単純な区別はつけられない。 水だと思っていたら、いつの間にか、酒になっているかもしれない。 善悪、良否の敷居をこえてしまうような人間観、その物差しとして器がある。 </blockquote> これを別な言葉で言うと、高い低いという見方ではなく、水平的な広がりをもって評価しようというのである。そして、なぜに今の日本人はこんなに小粒になってしまったのかと著者は嘆くのである。 <p>ということは、以前の日本人にはそういった大きな器量をもった人がいたということになる。そういう先達として、明治、大正・昭和戦前、戦後から今日までの3つの時代での器量人十傑をあげているので、それを見ると著者のいう器量人とはどんな人であるかが分かる。</p> <p><dit> 【明治】</dit><br /> <dit> ①西郷隆盛 ②伊藤博文 ③勝海舟 ④大久保利通 ⑤横井小楠 ⑥渋沢栄一 ⑦山縣有朋 ⑧桂太郎 ⑨大隈重信 ⑩徳富蘇峰</dit><br /> <dit> 【大正・昭和戦前】</dit><br /> <dit> ①原敬 ②高橋是清 ③菊池寛 ④松下幸之助 ⑤今村均 ⑥松永安左衛門 ⑦鈴木貫太郎 ⑧賀屋興宣 ⑨石原莞爾 ⑩小林一三</dit><br /> <dit> 【戦後から今日まで】</dit><br /> <dit> ①岸信介 ②田中角栄 ③小林秀雄 ④小泉信三 ⑤山本周五郎 ⑥田島道治 ⑦本田宗一郎 ⑧吉田茂 ⑨宮本常一 ⑩石橋湛山</dit></p> <p>うーん、何となくわかるような気がしますね。清濁合わせて包みこむような大きさが感じられます。だから、中には、いまの世の中だとすぐにマスコミや世間に叩かれてすぐにつぶされてしまうかもしれないような人が入っています。器量人を育てるには器量の大きい国家・社会がいるのかもしれません。</p> <p>この器量というといま並べた偉人にしかないかというとそうではなく、普通の人にももちろんそれなりの器量があった方がいい。では、なぜそれが必要なのかということに対して、著者はこんなことを言っている。究極的にはこのことだとぼくも思う。</p> <blockquote>死だけは、平等に、誰にでも到来するのです。 死んで動かなくなればすべて終わり。 その終わりにむかって、その道程の長短はあれど誰もが歩いている。であるとすれば、その道程を出来るだけ充実させるように励み、試み、考えるしかありません。動けなくなるその時を、死を、見苦しくなく、なるべく思い残すことなく、迎えるために。 そのために、器量を育てる、大きくする事が必要なのです。</blockquote> <div><div style="float:left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106103400/markwada-22/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41CEG-OCv%2BL._SL160_.jpg" alt="人間の器量 (新潮新書)" style="border:none;"/></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;"><div style="font-size:12pt"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106103400/markwada-22/">人間の器量 (新潮新書)</a></div><div style="font-size:7pt;font-family:verdana;">posted with <a href="http://yusukebe.com/b/amazon/search/">yusukebe.com::AmazonSearch</a> on 2010.3.6</div><div style="font-size:10pt;"><ul style="list-style-type:none;padding:0;"><li>福田 和也 </li><li>新書 / 新潮社 </li><li>Amazon 売り上げランキング: 253</li></ul><ul style="list-style-type:none;padding:0;"><li>Amazon おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="4.0" style="margin:0;"/><ul style="list-style-type:none;padding-left:0;"><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-1-0.gif" alt="1" style="margin:0;"/> いまひとつ</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="3" style="margin:0;"/> 器量はヨコの尺度?</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="4" style="margin:0;"/> 参考にはなります</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="5" style="margin:0;"/> 人間の器量とは</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="4" style="margin:0;"/> 人間の器量とは</li></ul></li></ul><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81%AE%E5%99%A8%E9%87%8F-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E7%A6%8F%E7%94%B0-%E5%92%8C%E4%B9%9F/dp/4106103400%3FSubscriptionId%3D0VEY2A9SVSFB81NQ9HG2%26tag%3Dws%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4106103400">Amazon.co.jpで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left;"></div></div>
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【告知】3月13日(土) ライブ参加 +前回のライブ映像
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.03.06 08:34 PM
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まずは連絡事項から。 来週、出演します。 今回はカントリー調の曲なのもあってか、...
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音楽研究の一日
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.03.06 08:13 PM
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風邪でダウンしたのと激務でずっと練習を休んでいたオーケストラ。 明日は3週間ぶり...
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2009年12月5日(土)西荻窪ターニング 「マタタビクラブ」
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もるろぐ
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2010.03.06 02:02 PM
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<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/p/39F10FE58467AC97&hl=ja_JP&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/p/39F10FE58467AC97&hl=ja_JP&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="385" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object> <a href="http://www.youtube.com/view_play_list?p=39F10FE58467AC97" target="_blank">20091205 マタタビクラブ on YouTube</a>
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対立と排除
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mark-wada blog
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2010.03.06 11:24 AM
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<p>以前、最近の若者は空気を読むようになってきたという話をした。ケータイを通して新しい村社会を形成し、そこで村八分にならないように、空気を読む術を身につけたのだという。そのためには、自分とは違ったキャラも演じるらしい。</p> <p>そこに働く心理は何なのだろうか。人間関係がぎくしゃくするのがいやだから、極力争わないようにふるまうのだろうか。それは、対立というコンフリクトを嫌うということだろうが、どうもそういうことではないような気がする。</p> <p>ぼくらの世代だと、この対立というのが異空間に向かっての接し方であったと思う。セクト間の争い、新旧の戦い、イデオロギー論争など、そうした対立的関係性が強かったが、それはそれで意外と仲間意識ようなものも維持されていて、村八分的な思いは少なかった。</p> <p>いまの若者はこうした対立的な空気も嫌っているだろうが、むしろ“排除”されるのが恐いことが大きいのではないだろうか。ぼく自身の経験から言っても、けんかするのはどうってことがない場合が多いが、いちばん堪えられないのは排除されることのように思う。</p> <p>あなたの言っていることは私とは違うと言われても何でもないが、“あなたは必要ない”と言われた時の衝撃は大きいものがある。これは、この瞬間に関係性の糸がぷつんと切れてしまうのである。この糸を切らないように空気を読みながら、排除されないようなキャラを演じ続けているのではないだろうか。</p> <p>あの秋葉原の通り魔殺人の犯人もおまえは必要ないと排除されたことで疎外感をぶつけてしまったのかもしれない。いじめもこの排除の陰湿さによるのだろう。格差社会と言われるなかで、その格差を生んでいるのが「排除の論理」でないこと祈るのである。</p> <p>格差がまだ対立的な概念のもとにあるのだら救いがあるように思う。もっと言えば、そうした格差があるからチャレンジができると言えないこともないのである。差をのり越えていこうという精神は大事な変革のエネルギーになる。</p> <p>ところが、それが排除の概念のもとにあると、そこを打破するのは並大抵のことではない。あなたは必要ない人間だとなったとき、新たなまともなエネルギーが生まれてはこないだろう。そこは、閉じこもるか、暴発するかになってしまう。</p> <p>だからぼくは、ずっと「あなたは必要ない」という言葉の暴力は絶対しまいと誓っているのである。<br /> </p>
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オダノブナリ×吉本新喜劇@YouTube
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.03.06 00:26 AM
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何か面白いものはなかろうかと思って、 探していたら!! フィギュアスケートネタで...
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のんちゃんのり弁
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mark-wada blog
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2010.03.05 10:25 AM
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<p>「いつか読書する日」の緒方明監督の作品「のんちゃんのり弁」を観る。主演は、小西真奈美で、子持ちの30歳前半の主婦がだらしない夫と別れて弁当屋を始めるまでを演じる。</p> <p>題名からもそれほどシリアスさは感じないし、軽い映画かなと思っていたら、いやいやなかなか面白かった。大上段にふりかぶるわけでもなく、ごく日常的な風景の中で、しかし、なにげなく世相の問題もあぶりだすのである。</p> <p>主人公の主婦は、ある日作家志望だという夫に離婚届けを置いて家を出て行ってしまう。どうにもグータラな亭主に愛想をつかしたのである。幼稚園の娘を連れて、下町の実家に戻るのだが、母親はそんな娘を甘やかすわけではないので、とりあえず働かなくてはいけない。</p> <p>ところが、32歳の出戻り主婦がそう簡単に就職口がみつかるはずがなく、しかたなしに水商売にも手を染めるが、すぐに辞めてしまう。家を飛び出したはいいが、女手ひとつで育てていく大変さを実感するのである。甘いといえば甘いのだが、おおかたの人も同じように気楽に考えていて、いざその境遇にさらされるとその厳しさが分かるのではないだろうか。</p> <p>そんな彼女のまわりに同級生の写真屋の息子が登場して、いいところまで行くがその男はやがて去って行ってしまう。(緒方明は「いつか読書する日」もそうだが、同級生同士の恋が好きだなあ)そして、さらにしつこくつきまとう元夫が絡んで展開する。この前の旦那とのけんかのシーンはすさまじく迫力がある。</p> <p>で結局、その辺の周囲の温かい助けなどもあり、幼稚園児の娘に作った弁当が好評であったことにはたと気づいて弁当屋をはじめることになる。こうして書いていくと、どうということがない物語のようだが、何といっても小西真奈美演じる主人公が、明るくのびのびしているのが好感できる。</p> <p>ぼくはこういうフツーの情景とフツーの男女がいて、ちょっと非日常的な事態になったときに、意外としっかりとしてしまう的なストーリーはわりと好きで、この作品はそんな感じに仕上がっている。<br /> <br /> <div><div style="float:left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002ZAUGYS/markwada-22/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518QMc-MgzL._SL160_.jpg" alt="のんちゃんのり弁 通常版 [DVD]" style="border:none;"/></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;"><div style="font-size:12pt"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002ZAUGYS/markwada-22/">のんちゃんのり弁 通常版 [DVD]</a></div><div style="font-size:7pt;font-family:verdana;">posted with <a href="http://yusukebe.com/b/amazon/search/">yusukebe.com::AmazonSearch</a> on 2010.2.26</div><div style="font-size:10pt;"><ul style="list-style-type:none;padding:0;"><li>DVD / キングレコード (2010-02-10)</li><li>Amazon 売り上げランキング: 1983</li></ul></ul><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AE%E3%82%93%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AE%E3%82%8A%E5%BC%81-%E9%80%9A%E5%B8%B8%E7%89%88-DVD-%E7%B7%92%E6%96%B9%E6%98%8E/dp/B002ZAUGYS%3FSubscriptionId%3D0VEY2A9SVSFB81NQ9HG2%26tag%3Dws%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002ZAUGYS">Amazon.co.jpで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br /> </p>
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[Ruby][AmazonS3]AmazonS3からダウンロード
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橋本詳解
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2010.03.04 09:18 PM
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download-awss3.rb #!/usr/bin/env ruby require ’rubygems’ require ’aws/s3’ if ARGV.size < 1 puts ’ruby download-awss3.rb bucketname’ puts ’ruby download-awss3.rb bucketname prefix’ exit 1 end AWS::S3::Base.establish_connection!(:access_key_id => &
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福島正則
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mark-wada blog
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2010.03.04 10:03 AM
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<p>自分の名前がどうやって付けられたかはずっと気になっていたが、なかなか親に面と向かって聞く機会がなくてそのままになっていた。そんなわけで、この歳になって改めて聞くのも照れくさかったのだが、先日ばあちゃんに問うてみた。</p> <p>そうしたら、「どうだったかなあ、福島正則からかもしれない。もう忘れたよ」というつれない返事が返ってきた。もう少し、真剣に子どもの名前を付けてくれよなあと思ったが、そういえば自分の子供の名前をどうやって付けたかと言われると、確固たる理由を述べることができないので、しょうがないかと納得する。</p> <p>中学生の頃、国語の先生に君の名前は昔のえらい武将と同じだねと言われたのを覚えていて、そんなこともあって、福島正則について何となく親近感をもっていた。とはいえ、その人がどんな人だったのかは、断片的にしか知っていなかった。</p> <p>そこで、そのものずばりの「福島正則」(福尾猛市郎、藤本篤著 中公新書)を手にする。歴史学の師弟である二人の先生が書いた本で、福尾教授が残した遺稿を弟子である藤本氏が補遺したという。だから、史料を丹念に調べてその足跡を追った構成になっている。</p> <p>だからということかもしれないが、はっきり言って面白くない。研究書としてならかくありなんと言えるが、新書で書くなら、もう少し人間的な側面に光をあてて表現してほしかった。事象的な事実の羅列ではなく、生身の人間としての生きざまのことである。</p> <p>福島正則は、安土桃山時代から江戸初期にかけて活躍した武将で、小さい時から豊臣秀吉に仕え、後に広島藩主になった。この人物については諸説あるが、よくいわれるのは、不器用で武骨な武士というのと、同じようではあるが、一方で粗暴で残酷だったという説もある。まあ、旧主の恩顧を忘れず、あまり権謀を弄さない一途な性格だったようだ。</p> <p>この時代というのは、関ヶ原の戦いもそうだが、東につくのか西につくのかといったように多くの大名は変節したり、背反したりした中では、異色だったようだ。だからこそ、いまの時代になっても評価されるのかもしれない。</p> <p>歴史は繰り返すというか、人間の生きざまは古今東西変わらないものかもしれない。ぼくの親が、福島正則のいいところである誠実さと一途さを願って名前を与えたとしたら、はたしてぼくは親の期待に応える子どもになったのだろうか。<br /> <br /> <div><div style="float:left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/412101491X/markwada-22/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/410R7141YSL._SL160_.jpg" alt="福島正則―最後の戦国武将 (中公新書)" style="border:none;"/></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;"><div style="font-size:12pt"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/412101491X/markwada-22/">福島正則―最後の戦国武将 (中公新書)</a></div><div style="font-size:7pt;font-family:verdana;">posted with <a href="http://yusukebe.com/b/amazon/search/">yusukebe.com::AmazonSearch</a> on 2010.2.28</div><div style="font-size:10pt;"><ul style="list-style-type:none;padding:0;"><li>福尾 猛市郎 藤本 篤 </li><li>新書 / 中央公論新社 </li><li>Amazon 売り上げランキング: 285104</li></ul></ul><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E6%AD%A3%E5%89%87%E2%80%95%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E6%88%A6%E5%9B%BD%E6%AD%A6%E5%B0%86-%E4%B8%AD%E5%85%AC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E7%A6%8F%E5%B0%BE-%E7%8C%9B%E5%B8%82%E9%83%8E/dp/412101491X%3FSubscriptionId%3D0VEY2A9SVSFB81NQ9HG2%26tag%3Dws%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D412101491X">Amazon.co.jpで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br /> </p>
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2010年読書目録
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極楽トンボの独り言
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2010.03.04 06:38 AM
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1.「知の編集工学」松岡正剛、朝日新聞、1月1日 ** (36) :私たちは、誰もが一人づつのラディカル・ヒストリーであり、一人づつのラディカル・エンジンなのである 2.「フラジャイル」松岡正剛、筑摩書房、1月3日 * (5) :情報の「つなぎは、情報の強さによってではなく、情報の弱さによって成立する」 3.「アンチ・エコノミクス」ジャック・アタリ、マルク・ギョーム、法政大学、1月5日 * :欲望・技術進歩・物の更新という進歩のサイクルの行き止まりからの脱出路としての自主管理ユート ピア 4.「反ユートピアー新しいユートピアとしての博愛」ジャック・アタリ、彩流社、1月6日 ** (9) :不滅・自由・平等というユートピア概念の行き詰まりを乗り越える唯一の可能性を秘めた博愛主義
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ららららーめん
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■□ガブリエルナ□■
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2010.03.04 00:23 AM
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金、土、日、らーめんを3連続で食べた。
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2010-03-04
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t07521kk
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2010.03.04 00:00 AM
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文字に起こすのはすごいおそろしいことのようなきがするんだけど、さいきんすこしわかりかけてきたような気持ちになっていること 人を信じることはとても難しい。おたがいの、忙しいとか、眠たい、迷惑かなとか怖じ気づく、などの理由で。限定したほんの数人以外の人とは、慣れてしまった、意志の伝達の失敗が、基盤にある関係という印象が強い。特別の数人も、言っていることを理解したり、伝えることにすごく手間や時間がかかったりすることはよくある。伝えることを意識するまでも、手間や時間がかかる。時間はとにかく過ぎるからとても難し ...
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オセン to アンゼン
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yu-yu-
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2010.03.03 10:19 PM
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<p> - オ セ ン -<br/> <br/> 部屋から一歩出ると、ずっとマスクをする。<br/> マスクをしなければ、くしゃみも出るし、鼻みずも出るし、目も痒いし、耳の中も痒いから。<br/> <br/> もう地球はダメだ。オセンサレタ。<br/> <br/> <br/> - ア ン ゼ ン -<br/> <br/> 部屋の中。<br/> 他の空間とは違う。少しだけ空気が冷たい。<br/> アンゼンな空気。清潔で生きていける。<br/> <br/> つまり、<br/> 部屋では、空気清浄機が優秀に働く。<br/> <br/> 人間の技術は素晴らしい。人工的につくられたアンゼンダ。 </p>
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世界三大○○あるある。
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Team J
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2010.03.03 03:21 PM
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昨日すげーなるほどって思う情報を聞いた。ただ皆さんには正直どうでも良い内容なので頬杖つきながら見てください。世界三大~~とか日本三大~~とかよく言うじゃん。「三大」っていってるのに4つも5つも案があるものが多々ある。例えば世界三大スープ。良く言われるのが...
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Kailasの基礎理論-その4
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mark-wada blog
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2010.03.03 10:44 AM
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<p><strong>Terry WinogradのLAP </strong></p> <p>このLAPと次のEnterprise Ontologyについては、この<a href="http://kamawada.com/~masanori/blog/2010/01/enterpriseontology.html">ブログの記事</a>でも書いたように、最近知った理論であって、ですから後付けもいいところです。しかし、これまでやってきたことと同じようなことを理論的に究明していた人がいたことに驚いたのです。</p> <p>Kailasの発想はITを意識しないなかで業務の実相をそのままシステムに乗せたいところからきています。ですから、人間系の仕組みに注目するわけで、LAPやEnterprise Ontologyで言っている「ひとのつながりにも目配りするビジネスモデリング」と合通ずるのです。</p> <p>さて、そのLAPですが、LAPとはLanguage/Action Perspectiveのことで、タンフォード大学のWinograd教授が唱えたものです。Winograd教授はもともと人工知能の研究で有名な先生でしたが、Fernardo Floresという人と出会ってから、このLAPにのめりこんだとのこと。</p> <p>ただし、いまはそこから離れて、Human-Computer Interactionの方に行っているそうです。おそらく、LAPのようなことを研究していくと、ユーザインターフェースに行きつくような気もする。このへんはまた別途考えてみたいと思います。</p> <p>前置きが長くなったが、所詮にわか勉強なので深いところが分からないが、LAPについては専修大学ネットワーク情報学部小林隆教授が詳しく説明してくれている。その肝のところは、新しい認知科学のアプローチであって、そこでは「認識を人間と環境との適合(カップリング)と考えよう」というところである。外部に適用するために行動することで、そうした行動をすることで認識が高まるというわけである。</p> <p>そして、人間は言語を通じてカップリングする生き物で、うまく行くと(Happy Path)定型的な会話パターンとなる。ところが、そううまく行くことばかりではなく会話が破綻する(Breakdown)場合もあって、そこでは厳密な単語を使った話合いを行うのだが、そうしたことをできるだけ回避するように会話パターンを設計することが必要になる。</p> <p>結局、「人間生活の基礎は、行為の調整であり、調整は言語によって行われ、言語は要求と約束にもとづく」ということになる。こうしたことを表現する最も分かりやすい図を下に掲げます。</p> <p><img alt="LAP.bmp" src="http://kamawada.com/~masanori/blog/LAP.bmp" width="480" height="300" /></p> <p>この図を見ていると、Kailasでいう業務プロセスのパターン化と似ていることがわかると思います。Kailasでは依頼-依頼受付-単位意思決定(データ確定)-作業-報告・登録としていますが、これがHappy Pathで、Breakdownになると、(KailasはBreakdownに限らず)そこは関係者間のコミュニケーション(言語)によってその行為あるいはデータを確定していくことになります。</p> <p>この考え方の根本は、「“人間を代行するコンピュータ”から“人間の道具としてのコンピュータ”へ方向転換する」ことにあります。」 これもかねてから、人間主体の業務システムを標榜していることにも通じることでもあります。<br /> </p>
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2010-03-03
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t07521kk
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2010.03.03 00:00 AM
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旅行 やめになりました(もろもろの都合で先送りとなった) 遊ぶことは興味薄い。だらだらするのは好きだ
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array_combine
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ゆーすけべーのアフィリエイト生活^^;
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2010.03.02 08:05 PM
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<div class="section"> <h4>PHP</h4> <p><a href="http://jp.php.net/manual/en/function.array-combine.php ">http://jp.php.net/manual/en/function.array-combine.php</a></p> <h5>SYNOPSIS</h5> <p>array <b>array_combine</b>( array <i>$keys</i> , array <i>$values</i> )</p> <br> <h4>Perl</h4> </div>
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『がん』がリアルに。
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Team J
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2010.03.02 00:26 PM
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最近愛読していた『余命』を読み終えた。谷村志穂さんの著書。素晴らしい。知ってる人は知ってるんじゃないかな。映画化もされた松雪泰子さん主演。http://www.cinemacafe.net/official/yomei-love/index_pc.htmlこの映像はCMとかポスターで見た事ある人多いだろう。爆発的に...
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Kailasの基礎理論-その3
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mark-wada blog
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2010.03.02 11:14 AM
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<p><strong>Herbert Simonの意思決定プロセス</strong></p> <p>このサイモンの意思決定プロセスについては、本ブログでも何回も取り上げているので詳述はしないが、この意思決定プロセス以外のところについて少し見ていくことにする。</p> <p>そのひとつが、限定合理性と満足化原理ということです。はじめの限定合理性ということについてですが、彼は人間を限定された合理性を有する意思決定主体と仮定しています。すなわち、人間はできるかぎり合理的に意思決定しようとするが、合理性に限界が存在するために、完全に合理的な意思決定をすることはできないということです。</p> <p>これは、バーバナードも同じようなことを言っていて、多分にサイモンもそれに影響されたと思います。そして、なぜ限界が生じるのかというと、意思決定のために必要なすべての情報を収集できないという情報収集能力の限界と、意思決定に基づいた行動の結果をすべて完全に予想することはできないという計算能力の限界からきています。</p> <p>従って、人間が完全に合理的な存在であるなら、最適化原理に基づく意思決定できますが、合理性に限界があるので、満足化原理に基づく意思決定をせざるを得ないということになります。このことを逆読みすると、情報収集能力と計算能力を高めれば最適な意思決定に近づけることができることを意味しています。</p> <p>この限定合理性により、問題の大きさや複雑さによっては、解決が難しいことが起きます。従って、組織を階層化してことにあたる必要が出てきます。目的を階層化して、それに対応して組織も階層化することが求められるのです。</p> <p>ただし、この階層化された組織で意思決定を行っていく場合、気をつけなくてはいけないのが、それぞれの階層で意思決定がばらばらにならいようにすることで、そのため、各層の意思決定が連動していくために、「価値前提」と「事実前提」ということを言っています。</p> <p>価値前提というのは、何を目的とし、何を望ましいと考えるかの価値判断であり、事実前提というのは、環境や組織が持っている能力がどうなっているかという事実認識で、これらを共有しておくことが大事なのです。</p> <p>つぎに、サイモンは意思決定の種類を定型的意思決定と非定型的意思決定の2つに大別しています。簡単に言うと日常反復的に発生するのかそそうでないかである。反復的であれば決まった手続きや方式でやれるが、そうでないと新たな代替案を必要とします。</p> <p>結局、サイモンは人間は限定された合理性をもったものであるがゆえに、組織を意思決定のための体系と規定し、それを組織目的に合わせて階層化し、合理性の限界を乗り越えていこうと主張しているのです。<br /> </p>
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【リラックマ成長記】断髪後⇒白髪
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.03.02 01:03 AM
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リラックマ成長期も5回目。 ついに、白髪交じりとなってきました。 青々していたの...
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野毛山動物園⇒ジュークボックス、その他
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.03.02 00:30 AM
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少々、人間というものの扱いに疲れてしまいまして、 人間界から離れて動物園に行くこ...
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ハイテクバンクーバーオリンピック
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.03.02 00:19 AM
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終わってしまいました。 バンクーバーオリンピック。 最近登録したtwitterで...
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餃子の嵐。
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Team J
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2010.03.01 02:10 PM
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なんか今、飛ぶ鳥落とす勢いの「嵐」の番組コーナーにでてきそうな名前。嫁と街を歩いていて突然、見つけた店。『餃子の嵐』餃子界に革命!とまではいかないが、今まで食った餃子で一番ウマイかも。特に肉汁餃子。まじでお勧め。小川町にある餃子の嵐。http://r.tabelog.com/...
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第19回東京スポーツ映画大賞
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mark-wada blog
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2010.03.01 00:22 PM
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<p>昨日は、東京スポーツ映画大賞の授賞式が赤坂プリンスホテルであった。例年のように招待されたので出かける。チリ地震による津波のために、一部電車が不通になっていたので心配したが、何とか電車に乗り込む。</p> <p>今年は、東スポ創刊50周年記念ということもあり、その特別賞の授与もあった。これは、東スポの紙面をにぎわせたという意味でスポーツ界、芸能界から5人が選ばれた。長嶋茂雄、松井秀喜、亀田兄弟、石川遼、宮沢りえである。松井と石川は不在であったが、その他の人たちは出席していた。長嶋さんの姿には感激した。</p> <p>その他、10回目となる「エンターテインメント賞」の授賞式も行われ、話題賞に石田純一、日本芸能大賞にオードリーとU字工事、特別賞がビートたけしと所ジョージ、期待賞にマキタスポーツという面々である。</p> <p>さて、「第19回東京スポーツ映画大賞」では、それぞれ表彰状と盾が贈られ、たけし審査委員長のコメントと受賞者の喜びの声が聞けた。以下、写真を交えて順番にレポートしてみる。</p> <p>・主演女優賞 :ペ・ドゥナ(空気人形)<br /> あいにく本人が来れなくて、代理の人が本人からのメッセージを代読。たけしはこの映画を見ていなくて、従ってちゃんとした感想はなし。</p> <p>・助演女優賞 :深田恭子(ヤッターマン)<br /> ぼくはこの映画を観ていないので何とも言えないが、深キョンもこんな役(ドロンジョ役)もやるんだとちょっぴり驚く。この子は以前たけしの「Dolls」という映画に出演していたのでそれで選ばれたのかと思ったが、それだけでもなく、演技の幅が広くなったことが評価されてきたのではないだろうか。<br /> たけしが、この「Dolls」という映画がロシアでロングランを続けたという話をしていた。</p> <p>・助演男優賞 :三浦友和(沈まぬ太陽)<br /> 最近の三浦友和は当初の青春アイドルから脱皮し、しかも悪役の演技に存在感を増している。たけしも前から悪役をやらせたらいいと思っていたと話していた。何と言っても58歳にはみえない若々しさを目の当たりにする。<br /> 受賞の感想では、たけしの次回作に出演していて、その話ばかりしていた。</p> <p>・監督賞 :西川美和(ディア・ドクター)<br /> 西川監督は2007年の第16回で同じ監督賞を「ゆれる」で取っている。たけしが、本当は作品賞も他の映画賞と同様に「デイア・ドクター」にあげるべきだと思ったが、あえて外したと言っていた。この監督には変に小さくまとまってほしくないからだという。ということで、たけしも西川監督には一目置いているのがわかる。何と言っても、オリジナル脚本で撮ることのすごさをぼくも評価しているので同感だ。たけしも、はっきりとテレビドラマの延長みたいな映画(ROOKIESを名指していた)を撮ることを批判していた。</p> <p>・主演男優賞 笑福亭鶴瓶(ディア・ドクター)<br /> 今年の映画賞の多くに顔をだして今や俳優としての地位を確固のものにしてしまった鶴瓶師匠だが、芸人としての偉大な先輩たけしから授与されるということでたいそう感激していた。とはいえ、やはり芸人なので、ハプニングを演じることを計画していたらしいが(おむつをつけていて、何かの拍子にズボンを脱ぐという)、それを仕込んでいるのを所ジョージに見られたのでばれてしまい舞台ではやらなかったのだが、帰り際に舞台のそでで実行した。</p> <p>しかし、たけしも似たようなことを言っていたが、もうある程度名も知られていて、芸もある人だから、そこそこのレベルの演技は保証されているわけで、そうなるとそこからどれだけの上澄みを発揮できるかになる。そこがこの作品ではできたということなのだろう。(少なくとも「おとうと」よりはいいと思う)</p> <p>その他、外国作品賞に「THIS IS IT」、特別作品賞に「上島ジェーン」が輝いた。</p> <p>今回は、50周年記念ということもあり、終了後、立食だが酒と食事がでる。もちろん受賞者は帰ってしまうが、関係者や招待者が集まる。何か怪しげな男女(アントキの猪木とか)がいっぱいいてさすが東スポらしい。そしてしばらく、地方の映画祭の人たちと歓談する。</p> <p>今年もまた、大いに楽しめた一日であった。下に写真を載せてありますのでここをクリックしてください。</p> <table style="width:194px;"><tr><td align="center" style="height:194px;background:url(http://picasaweb.google.co.jp/s/c/transparent_album_background.gif) no-repeat left"><a href="http://picasaweb.google.co.jp/masawadit/ssQkoD?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_R7l01mGqZfY/S4s3gjuaHhE/AAAAAAAAAP0/xYY7PbjotYI/s160-c/ssQkoD.jpg" width="160" height="160" style="margin:1px 0 0 4px;"></a></td></tr><tr><td style="text-align:center;font-family:arial,sans-serif;font-size:11px"><a href="http://picasaweb.google.co.jp/masawadit/ssQkoD?feat=embedwebsite" style="color:#4D4D4D;font-weight:bold;text-decoration:none;">東スポ映画大賞</a></td></tr></table>
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[ffmpeg][lame]DVDのmp3化、上下の黒い部分を削除してmov化
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橋本詳解
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2010.03.01 02:36 AM
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参考サイト http://www.geocities.jp/buritora2004/lame/ http://mobilehackerz.jp/archive/wiki/index.php?%BA%C7%BF%B7ffmpeg%2F%A5%D3%A5%C7%A5%AA%A5%AA%A5%D7%A5%B7%A5%E7%A5%F3 先にDVD Dectyptor等でHDDにVOBファイルを読み込んでおく。 VOBはffmpegでビデオとして扱
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ジレンマ
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yu-yu-
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2010.02.28 10:37 PM
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<p> 不自由な身体。<br/> <br/> 制御できない精神。<br/> <br/> <br/> 生は自由を制限するということに気付いて尚、<br/> 生を選択する所以は何か。<br/> <br/> ジレンマ。<br/> <br/> ---<br/> あまり深く潜ると<br/> 危ないと思われてしまうから、<br/> 黙っておこうと考えてしまう。ぼかしておこうと思ってしまう。<br/> <br/> 何のために深く潜るのか。<br/> 理解されたいのか理解されたくないのか。<br/> <br/> そうやって自問自答していても本当は解っている。<br/> 多分、受け入れられたいだけだ。<br/> 手放しで理解してくれる人がいたらいいけど。<br/> そうでない場合が怖いんだ。<br/> だから今日も、黙っている。そういう論理。 </p>
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TSUWARIの次のトラブルと旦那の愚痴(不快表現があるかも)
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■□ガブリエルナ□■
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2010.02.28 10:08 PM
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まずは。
いつか誰かの参考になるかもだし、
私、頑張ってるんだからね!という
アピールを込めて書く日記。
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マオとヨナ
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mark-wada blog
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2010.02.28 09:40 AM
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<p>バンクーバーオリンピックの女子フィギュアは、盛り上がっていましたね。特に日韓ではかなり熱くなっていたようだ。そんなに興味はなかったのだが、繰り返し映像が流れると、どうしてものめりこんでいく。</p> <p>そうなると、遅ればせながら何かコメントしておいた方がいいと思うので書く。これは真央ちゃん完敗ですね。キム・ヨナがまったくもって素晴らしかった。こりゃあ完璧に近い演技で、昔の体操のコマネチの10点満点のようなものだ。</p> <p>真央ちゃんだってすごい点数だったので、前回のオリンピックだったら優勝していた。それだけレベルの高い戦いだったのだ。この二人の争いを見ていると似ているようでアピールのポイントが違う。ただ、問題だったのはジャンプの良し悪しだったわけで、もうそこだけでもまいったというところだ。</p> <p>ジャンプ以外では、キム・ヨナの切れと真央ちゃんの優美さは甲乙つけがたいと思う。しかし、ジャンプの差につながるスピードの差が力の差を生んだと思う。キム・ヨナのスケーティングのスピードが勝っているがゆえに、ジャンプの精度や高さ、速さを高いレベルにもっていけたのである。</p> <p>それにしても、両者とも19歳とは思えない堂々たる戦いで見応えがあった。</p> <p>それにしても東アジア系の選手が上位に連ねていて驚く。アジアの選手に向いているのかなあ。きっと、そのうち中国選手が出てくると思う。お金持ちも増えてきたし、ジャンプなんか得意な子がいっぱいいそうだから、雑技団出身の子なら4回転1回ひねりくらいのジャンプをやっちゃうかもしれない。<br /> </p> <p><br /> </p>
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もうひとつの自動化のワナ
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mark-wada blog
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2010.02.27 11:22 AM
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<p>以前、「<a href="http://kamawada.com/~masanori/blog/2008/09/post_570.html">自動化のワナ</a>」というタイトルで記事を書いたが、その趣旨は、システムを何でも自動化することは危険性があって、人間の判断や操作を入れて作った方がいということを述べている。</p> <p>今回の自動化の意味は、「自動プログラミング」のことである。実は、最近このプログラミングを自動化する技術について、接する機会があって、またその有効性の検討を行っている。そうした技術をみているうちにふと疑問がわいてきたのである。</p> <p>以前から自動プログラミングというのは皆さんの悲願みたいなところがあって、いろいろなチャレンジがされてきています。究極の生産性向上のめざすところというわけです。確かに、仕様を定義しさえすれば、自動的に製造してくれるとうれしくなります。しかし、本当にそうなのかということを考えてみたい。</p> <p>まず浮かんだことは、いつもいつもプログラムを自動生成するということはどういうことなのかである。毎回、違うプログラムを書くから、それを自動化することが生産性の向上につながるのである。しかしながら、そのように自動化するにしても、同じことを繰り返す非生産性を前提にすることになるわけだから自家撞着ではないのだろうか。</p> <p>やはり、その前提となる非生産性のところを改善することの方が重要な気がする。すなわち、類似のプログラムを繰り返し書かないように、モジュール化したり、部品化、コンポーネント化して再利用するというのが先決ではないでしょうか。</p> <p>そうだとすると、そのモジュールや部品のプログラムはどうするのかということになる。それを自動プログラミングにすればいいという話はおかしいのは皆さんもおわかりだと思います。一回しか作らないプログラムを自動化する必要はありません。むしろ、そんなことをするよりも、スーパープログラマーが質の高いコードを書いて終わりです。</p> <p>ですから、部品化、コンポーネント化による再利用という方向と自動プログラミングの方向は全く逆方向なのです。おそらく、自動プログラミングを進めていくと同じパターンが頻出するとそれは部品化していくと思います。ということは、自動化がめざすのは、自動化をやめることになるとも言えます。</p> <p>まあ、そうは言っても現実的には、新規プログラミングの領域は残ると思うので、そういうところでは自動化し、繰り返しのところは部品化して再利用するということでしょう。要は、自動化できるからといって、何でもコードを書くのはやめた方がいいということである。なぜかというと、おそらく自動化でつくられたプロググラムの質がそう高くないと思うからである。</p>
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KEF XQ30 買ってみましたw
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hagylog
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2010.02.26 03:55 PM
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ちょっと前からずぅーっと気になってたあいつを遂に購入v (ちょっと≠ずぅーっと ∴論理破綻) 近い将来のお嫁ちゃんもきっと気に入ってくれる!・・・はず。。。 まだ箱からちょっとしか出して無いので、写真はカタログ他より こいつのメープルの感じにやら...
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真央ちゃん速報。
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Team J
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2010.02.26 02:59 PM
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惜しかった。真央ちゃん銀メダル。っていうかキムヨナ半端ねー。完璧な演技。点数がひとりだけ圧倒的。世界最高得点。真央ちゃんは試合直後インタビュアーにこういった。「全然納得してません」「アクセルの2回だけ」天真爛漫でいつも笑顔のイメージの真央ちゃん。ただこの時...
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夜のピクニック
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mark-wada blog
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2010.02.26 11:59 AM
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<p>長澤雅彦監督の「夜のピクニック」は恩田陸の同名小説を映画化したものである。恩田陸が卒業した水戸一高の恒例の夜通し80キロを歩くという「歩行祭」という行事を題材にした青春ドラマである。</p> <p>このモチーフを出会ったら、ほぼいい映画ができる予感がしたのではないかと勝手に思ってしまう。だって、もう筋書きとして出発があって終点が決まっているから、あとはそこにどういうドラマを当て込むかになるからである。</p> <p>そこの挿話が肝になるが、この映画では主人公の男女が異母兄妹という設定である。それが級友たちには知れていなくて、しかも二人の間でのわだかまりも引きずったままで歩き出すのである。</p> <p>ただ、これはちょっと異常な設定のような気がする。だから、その分等身大の高校生を描いているといわれても、こんなケースはありえないわけで、そこの機微をテーマに置かれてもちょっとと言いたくなる。それが、評価を落とさざるをえないところだとぼくは思う。</p> <p>さわされど、青春の悩みや葛藤を無意味な歩行をつづけるうちに友達と共有していく、そのことが人生の歩みの縮図であるように活写される。登場する高校生群像がみずみずしく素直に感動させられる。</p> <p>その高校生を演じる若手俳優が素晴らしい。多部未華子、石田卓也、郭智博、貫地谷しほり、松田まどか、柄本佑、そしてあの加藤ローザも出ている。彼ら、彼女らが生き生きと躍動していて観ていて気持ちがいい。</p> <p>「青空のゆくえ」もそうだが、こういう映画は、一種の清涼剤のように思え、特におじさんは、おれにもあんな時代があったのだという述懐にふと心が洗われるというわけだ。長澤監督にはこんな映画を作り続けてほしいと思うのである。<br /> <br /> <div><div style="float:left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000L22SHU/markwada-22/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31GXK1RrUfL._SL160_.jpg" alt="夜のピクニック 通常版 [DVD]" style="border:none;"/></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;"><div style="font-size:12pt"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000L22SHU/markwada-22/">夜のピクニック 通常版 [DVD]</a></div><div style="font-size:7pt;font-family:verdana;">posted with <a href="http://yusukebe.com/b/amazon/search/">yusukebe.com::AmazonSearch</a> on 2010.2.20</div><div style="font-size:10pt;"><ul style="list-style-type:none;padding:0;"><li>DVD / ハピネット・ピクチャーズ (2007-02-23)</li><li>Amazon 売り上げランキング: 28261</li></ul><ul style="list-style-type:none;padding:0;"><li>Amazon おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="4.0" style="margin:0;"/><ul style="list-style-type:none;padding-left:0;"><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="5" style="margin:0;"/> 原作に劣らない素晴らしい作品</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="5" style="margin:0;"/> 学校行事とはなにか</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-0.gif" alt="3" style="margin:0;"/> 学校行事の必要性</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-2-0.gif" alt="2" style="margin:0;"/> どうでしょ・・・</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-2-0.gif" alt="2" style="margin:0;"/> 気持ち悪い登場人物が多すぎる、レンタルしてから購入を</li></ul></li></ul><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A4%9C%E3%81%AE%E3%83%94%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-%E9%80%9A%E5%B8%B8%E7%89%88-DVD-%E9%95%B7%E6%BE%A4%E9%9B%85%E5%BD%A6/dp/B000L22SHU%3FSubscriptionId%3D0VEY2A9SVSFB81NQ9HG2%26tag%3Dws%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000L22SHU">Amazon.co.jpで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br /> </p>
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そうだ雪山へいこう。
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Team J
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2010.02.25 02:29 PM
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オリンピックでテンションあがった俺は今週末嫁とスノボーにいってきます。国母してきます。ワンメイク。飛んできます。手首折らないように気をつけます。なんか嫌な予感すんだよね。。。ただ守りには入りません。飛んできます。新潟です。冬が大嫌いな俺ただスノボーできる...
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日本人が知らない幸福
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mark-wada blog
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2010.02.25 10:54 AM
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<p>先日、新宿で大学時代の一つ上と二つ上の先輩たちが、ゴルフと飲み会を企画した。40年ぶりにある先輩が京都から来るというのと、ベトナムに技術指導に行っている人が旧正月を利用して日本に返ってきたからである。ぼくも、その京都から来た先輩にどうしても会いたかったので特別参加で入れてもらった。</p> <p>そして、その時にベトナムの話を聞いたのと、ぼくの大学時代のベトナム人の友達のことを思い出したこともあって、この本を手にする。「日本人が知らない幸福」(武永 賢著 新潮新書)は、ベトナム難民から、日本に帰化し、その後医師になった著者が書いた本である。</p> <p>もともと、ヴー・ダン・コイという名であったが、帰化したときに日本の名前にしたそうだ。1982年に日本に亡命できたのだという。今の人は知らないかもしれないが、ボートピープルである。1975年にサイゴンが陥落し、南ベトナムが消滅し、社会主義の北ベトナムの天下となる。そのとき、南ベトナムの住民たちは迫害を怖れて亡命を図ったのである。船にたくさんの人々を乗せて、日本にもやってきたのだ。</p> <p>このことは、ぼくも鮮明に覚えていて、ぼくの大学時代の友達にサイゴンからやってきた写真館の息子グエン・バン・タン君がいて、彼の狭い下宿で一緒に勉強をしたものだ。その彼が、卒業して中堅の会社に就職したまではよかったのだが、すぐに先ほど言ったサイゴン陥落により、帰国ができなくなってしまったのだ。それからしばらくたって居所がわからなくなってしまった。最近の噂ではカナダにいるとのことだが、一度会いたいと思っている。</p> <p>この本の著者はもっとすさまじい体験をしていて、なんと7回も亡命に失敗してやっとのことで日本にやってきたのである。その彼が、苦労の末医学部に進学し医者になることができた。もちろん、奨学金や寄付などの助けがあってできたのだが、本人の努力は並大抵のことではなかったはずだ。</p> <p>そうしたなかで、感じた日本について書いている。それは、ベトナムに比べれば格段に違う世界であるわけで、日本人が当たり前に感じていることが、彼には何と豊かなのかと思うのである。例えば、ふんだんに水があり、水道の水がそのまま飲める生活にびっくりするのである。</p> <p>ですから、この本を読むと何と日本人がぜいたくで、飽食で、わがままで恵まれているということが実感される。まるで、ぼくらが戦後の貧しかったころの話をするのと同じように不自由で貧しく、緊迫した世界を語ってくれる。ぜひとも、今の日本を客観視するためにもこの本をよんでもらいたい。</p> <p>しかしながら、この著者の行動力や性格も驚かされる。不屈の精神というか、くじけない素直さを持っていると思う。そして、彼自身が自分のことを振りかえってこんことを言っている。</p> <blockquote>どうやら頭が足らない分、神様が違うものをわたしにくださったようだ。独立心と臨機応変さだ。その使い分けができたおかげで、いろいろなチャンスを得ることができたし、異国だった日本でなんとか生き延びられたのだ。</blockquote> <p>どうも、今の日本の若者に必要なのはこのことではないかと思う。こういうことを家庭や学校で教えてやることではないだろうか。平時には無理か。<br /> <br /> <div><div style="float:left"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106103281/markwada-22/"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DF0i8U%2BNL._SL160_.jpg" alt="日本人が知らない幸福 (新潮新書)" style="border:none;"/></a></div><div style="float:left;margin-left:15px;"><div style="font-size:12pt"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106103281/markwada-22/">日本人が知らない幸福 (新潮新書)</a></div><div style="font-size:7pt;font-family:verdana;">posted with <a href="http://yusukebe.com/b/amazon/search/">yusukebe.com::AmazonSearch</a> on 2010.2.24</div><div style="font-size:10pt;"><ul style="list-style-type:none;padding:0;"><li>武永 賢 </li><li>新書 / 新潮社 </li><li>Amazon 売り上げランキング: 137865</li></ul><ul style="list-style-type:none;padding:0;"><li>Amazon おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-3-5.gif" alt="3.5" style="margin:0;"/><ul style="list-style-type:none;padding-left:0;"><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="5" style="margin:0;"/> 読んだ後が爽やかな気分</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-1-0.gif" alt="1" style="margin:0;"/> 肝心な部分を素通りしている</li><li><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="5" style="margin:0;"/> 来日して四半世紀</li></ul></li></ul><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%8C%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E5%B9%B8%E7%A6%8F-%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%AD%A6%E6%B0%B8-%E8%B3%A2/dp/4106103281%3FSubscriptionId%3D0VEY2A9SVSFB81NQ9HG2%26tag%3Dws%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4106103281">Amazon.co.jpで詳細を見る</a></div></div><div style="clear:left;"></div></div><br /> </p>
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あなたのことが好きだった!?
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.02.25 02:51 AM
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「fre9さんのことが好きだったんだよねぇ」 と言われました。 もう少し正確に言...
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もらい泣き
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.02.25 01:52 AM
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のちのちオリンピックネタは書きますが。 今日のフィギュアスケート女子SPはすごか...
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2010-02-25
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t07521kk
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2010.02.25 00:00 AM
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母に旅行計画をたのまれているんだけど、 いいえ、頓挫は回避する 京都とかいいかもね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 必要な本だけ厳選して持っておくようにすることにした で参考に読み直してたりしてたら、誰にでもできることをやることはなんだかんだ言って比較的簡単で、大事なことは別のところにあると教わっているような気持ち 去年の4月から、慶応義塾大学湘南藤沢キャンパスのメディアセンターに月10冊レベルで本を買ってもらっている
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twitterと放送
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shingog2
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2010.02.24 07:54 PM
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twitterが流行るにつれて、多くのマスメディアがtwitterと連携しようとしだしている。しかし、twitter連携を安易に行っても対して祭にならずに、流行らずに終わると思う。 多くの放送されているメディアは、コンテ [...] No related posts.
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Kailasの基礎理論-その2
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mark-wada blog
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2010.02.24 10:40 AM
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<p><strong>Chester Barnardの組織論<br /> </strong><br /> 情報システムを考える場合、往々にしてITから発想しがちになります。○○システムを導入するんだと意気込むわけです。こうした場合、どうしても局部的で、業務全体からみると一部だけに適用することになります。</p> <p>こうしたことはIT系の雑誌をみているとよくわかるのですが、そんな話ばかりです。こんないいパッケージができた、どこかの会社で販売システムを入れた、クラウドに移行してコスト削減をはかった、といった類の記事です。それか、あとは戦略的なトーンであるのだが、ITと結びついていかない話とかが出てくる。</p> <p>ところがよく考えてみると、企業活動の主体は組織であって、その組織が機能するためにシステムを形成するわけです。ただ。このシステムは別にITを使わなければいけないということはなくて、極端な話、全く使わなくてもかまわないのです。</p> <p>ですから、発想の出発点は組織全体としてのシステムをどうするかということのはずです。一面的なITシステムはずっと後で考えるのであって、最初にITシステムありきでは順序が逆です。</p> <p>ということで、業務システムは組織論と密接につながっています。そこでChester Barnardの組織論を取り上げてみます。バーナードの理論では、組織を孤立した人間の集団ではなく相互に影響を及ぼし合いながら成立する体系(システム)ととらえています。そうした組織が成立する条件としてつぎの三つをあげています。</p> <p>■共通目的 <br /> 人々が協力して、意識的に調整された活動を行うためにはメンバー間に共通の目的が必要。</p> <p>■協働意欲(貢献意欲) <br /> 組織メンバーの共通目的を達成しようとする意欲のことで、協働意欲を高めるためには、組織が金銭的・物的誘因とともに社会的あるいは心理的 誘因をメンバーに対して十分に供与することが必要。</p> <p>■コミュニケーション(伝達) <br /> 組織内における各種の情報の伝達のことであり、共通目的と協働意欲とを統合する役割を果たす。意思決定や命令の適切な伝達が行われな ければ、個々人の協働意欲が組織全体の目的を達成するための活動に結びつかない。</p> <p>要するに、複数の人間がコミュニケーションを媒介に協力して1つの目的のために働くことで組織が成り立っているといっているのです。この協働のための仕組みをシステムとしてもつことが大事なのです。</p> <p>そして、さらに言い及んでいるのは、組織均衡と有効性・能率についてです。組織均衡というのは、組織に参加する人にとってのインセンティブと貢献のバランスで、インセンティブが貢献よりも大きくなければ参加者は組織から離れていってしまうという。一生懸命貢献しても見返りがなかったら辞めてしまうのです。</p> <p>そうした、組織均衡を維持するためには、組織の有効性と能率を同時に高める必要があります。どういうことかというと、有効性とは組織目的の達成度のことで、どれだけインセンティブの原資を確保できるかという意味です。業績を上げれば給料が上がることをさします。能率というのは、そのなかの個人としての満足度です。個人の分配により能率を高めることが必要なのです。こうした、環境を用意してあげることも重要な組織の要素なのです。<br /> </p> <p><br /> </p>
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context
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yu-yu-
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2010.02.23 11:24 PM
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<p> <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/23/38/e0089938_23163011.gif" border="0" width="187" height="250" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/23/38/e0089938_23164192.gif" border="0" width="187" height="250" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/23/38/e0089938_23165163.gif" border="0" width="188" height="250" align="left"/><br/> <br/> 真実はどこか。<br/> 常識なんてない方が<br/> 世界は美しいのかもしれない。<br/> <br/> 真実はどこか。<br/> 答えなんてないほうが<br/> 世界は魅力的なのかもしれない。<br/> <br/> ただ、残念な事に<br/> この場所に、この文化の中で<br/> この人々から影響を真に受けて<br/> 私達は存在している。<br/> <br/> だけれど、だから、私達は<br/> ルーツの存在に安心して生きる。 </p>
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橋本詳解
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2010.02.23 06:49 PM
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http://route477.net/d/?date=20091019#p02 http://d.hatena.ne.jp/secondlife/20061106/1162785661 sudo gme install newgem gemcutter sudo newgem ArgsParser sudo chown -R sho ArgsParser Rakefileの中身を編集、自分の名前やメールアドレスの項目を埋める
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モバイルSuicaの履歴をtwitterに流したかった
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橋本商会
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2010.02.23 05:38 PM
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xtunnelのためにスクレイピングの勉強をしていて、Mechanize+hpricotからMechanize+nokogiriの組み合わせに乗り換えようと色々と使ってみている中でできた物のひとつ。 昔しゃお先生がやっ [...]
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浅田真央vsキムヨナ
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Team J
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2010.02.23 04:23 PM
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日本中が注目してるこの対決。韓国はキム・ヨナの金メダルを全国民が信じている。遂に始まるね。ライバル対決。直接対決の今までの結果は真央ちゃんの5勝6敗らしい。ほぼ五分だね。その前に俺はこの二人のメイクに着目。まずはスッピンの2shot。うん。まぁ二人とも薄い顔して...
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メンタルをちょっとは客観的に推し量る尺度。
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.22 10:14 PM
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人生うまく行かない時、苦しい時。それでもやらなければならないときはある。仮にその苦境が取るに足らないことであっても当人にとってはどうしても捉えなおせない事態はある。そういった現実において、何かしらの情景を思い浮かべて現実を走り抜けようとする人は少なくない。その時に思い浮かべる情景の種類で人間のタイプは分けることができる。のではないかと思う。正確にはちょっと違うかな。まぁその記述は後で。苦しい情景、望ましい情景、なんでもない日常。過去の情景か未来の情景か、はたまた現在か。全ての...
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いわしのつみれすいとん風鍋。
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Team J
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2010.02.22 03:38 PM
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好きな番組のひとつみなさんのおかげでしたで最近やってるキタナシュラン。汚い店の風景とは裏腹の絶品の味を提供するそんな店を紹介する企画。この企画で2週間前に紹介された三茶の「味とめ」いわしのつみれすいとん風鍋あまりに上手そうだから嫁と食いにいった。ちゃんと認...
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疲れたので休む
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■□ガブリエルナ□■
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2010.02.22 00:02 AM
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こういう書き込みって、
気にしてくれる人には、
気になってしまうと思うし、
できるなら、こんなの、書きたくないけど、
いろいろあって、私はもう疲れてしまいました。
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お食事メモ
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■□ガブリエルナ□■
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2010.02.21 07:31 PM
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ブログ本体やブログ編集画面の
コンテンツ連動型広告が、
すべて「青汁」関連になってしまった…。
なんか悲しい。
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ゲルハルト リヒターの展示見た
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shingog2
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2010.02.21 07:15 PM
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ゲルハルトリヒターのNew Overpainted Photographsという展示を新宿のwako works of artに見にいって来た。リンク もともとの目的は写真のペインティングが見たくていった。その写真へのペ [...] No related posts.
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[C++]ファイルが存在するかどうか
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橋本詳解
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2010.02.21 00:38 AM
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sudo apt-get install libboost-filesystem-dev #include <boost/filesystem.hpp> string fileName = "/home/sho/tmp.txt"; boost::filesystem::path fpath(fileName); if(boost::filesystem::exists(fpath)){ cout << "already exists " &
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[C++]boost::regexで文字列に正規表現がmatchするかどうか判定
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橋本詳解
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2010.02.20 06:18 PM
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regex_matchを評価すればいい regex_match.cpp #include <iostream> #include <boost/regex.hpp> #include <string> using namespace std; using namespace boost; int main(int argc, char* argv[]){ string str = "asdftesthogehoge"; if
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[Gearman][AmazonS3][Ruby]AmazonS3に並列アップロード
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橋本詳解
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2010.02.20 04:34 PM
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http://d.hatena.ne.jp/shokai/20100220/1266646461 をgearmanで並列化した upload-worker.rb #!/usr/bin/env ruby require ’rubygems’ require ’gearman’ require ’aws/s3’ BUCKET = "your-bucket-name" GEAR_TASK = ’upload-awss3’ if ARGV.size > 0 (ARGV.fi
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[AmazonS3][Ruby]AmazonS3にファイルをアップロードする
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橋本詳解
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2010.02.20 03:14 PM
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upload-awss3.rb #!/usr/bin/env ruby require ’rubygems’ require ’aws/s3’ BUCKET = "your-bucket-name" AWS::S3::Base.establish_connection!(:access_key_id => "your-key", :secret_access_key => "your-secret") ARGV.sort{|a,b| a.s
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『ASTUSHI、5年ぶりに髪を伸ばす』
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Team J
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2010.02.20 02:31 PM
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今日のYAHOO NEWSの見出し。おもろい。ずっと坊主だったASTUSHIが髪を伸ばすだけでニュースになる。これほどまでどーでも良いニュースってないんじゃねーかって思う。すげー着眼点。YAHOOのサイトのコンテンツ決める人くだらね!すげーくだらね!でもこのくだらなさ俺は好き...
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[Mac][C++]libcurlで画像をHTTP-GET
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橋本詳解
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2010.02.20 10:58 AM
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curlppがうまくいかなかったのでlibcurlの方を使おう 参考:http://ja.doukaku.org/41/nested/ result.jpgとしてファイルに保存する curl.hはmacportsでcurlインストールしたら入った?気がする ubuntuでは sudo apt-get install libcurl4-gnutls-dev でインストールできた
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[Mac]curlppインストール
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橋本詳解
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2010.02.20 04:25 AM
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wget http://curlpp.googlecode.com/files/curlpp-0.7.3.tar.gz tar -zxvf curlpp-0.7.3.tar.gz cd curlpp-0.7.3 ./configure make sudo make install
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インプロとビジネススキルの共通点
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.02.20 03:39 AM
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たまに、インプロをやっている途中で、はっと気がつく時がある。 なぜ、共通認識を持...
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インプロ インターミディエイトプラスクラス 第4回目
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.02.20 03:32 AM
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今日は短く。 同じ場所で同じイメージを持っていることが、 何より重要なプリンシプ...
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■
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橋本詳解
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2010.02.20 02:02 AM
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sudo apt-get install nfs-common nfs-kernel-server
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積らない雪
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yu-yu-
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2010.02.18 09:24 PM
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<p> 空から<br/> おおつぶの雪が舞い散る。<br/> <br/> 今は朝。<br/> 夜は寒かったのだろう。<br/> 少しだけ降り積もり、いつもと違う白い世界が広がっている。<br/> その白が私の心を少しだけ踊らせる。<br/> <br/> 嬉しいのに、歩いているからだろう、<br/> 雪は、私の身体にまとわりついてくる。<br/> そして、そのことが踊った心に鈍さを与える。<br/> <br/> お願いだからくっつかないで欲しい。<br/> すぐに溶かしてしまうから。<br/> <br/> <br/> <br/> 午後になると<br/> 地面に降り積もった雪も消えてしまった。 </p>
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スノボー國母選手について。
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Team J
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2010.02.18 02:56 PM
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どうなのよ。皆さんは。俺は完全にむかついてるよJOCにね。話題になったこの格好。JOCの凝り固まったおっさんどもはこれを観て激怒。・・・なんで?よくねーか、別に。着こなしは自由でしょ。ちゃんと制服きてるからOKでしょ?せっかくオリンピックにいったのに格好が腹立つ...
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単焦点レンズ買った
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shingog2
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2010.02.17 10:39 PM
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D5000にくっつける単焦点レンズを買った。AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8Gというニコン純正のものだ。とにかく明るいレンズが欲しくて単焦点の物を探して、一番安くて軽いものを選んだ。ヨドバシのポイントがあ [...] No related posts.
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Teenager。
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Team J
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2010.02.17 04:59 PM
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はい来ました、さすが石田衣良。ついに池袋ウェストゲートパークも全巻読み終わり次の本を読みあかす毎日。この『4TEEN』は直木賞受賞作らしい。そんなん別に気にしないで読んだけどすげー良い。学生の頃の気持ちが如実に甦ってくる。そしてその続編『6TEEN』これも圧巻。相...
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地方行脚。
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Team J
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2010.02.16 04:49 PM
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先週の土曜日から始まった地方行脚。出張がない業界。ただロケだったら話は別だ。まずは北海道。札幌なのにマイナス15℃。雪祭り。初めてみた雪像と氷像。リンカーン今日のOAで北海道いってます。またくだらない事やってます。金曜、土曜日といった北海道から疲れを癒す間...
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悪人正機 / 吉本 隆明, 糸井 重里
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shingog2
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2010.02.15 11:47 PM
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悪人正機 (新潮文庫) 新潮社 2004-11売り上げランキング : 7764おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools BRUTUSの吉本さん特集が面白くて何冊か文庫で買ってみた。なん [...] No related posts.
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血液型で人を括ることは間違っているのか。
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.15 09:47 PM
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「そんなもんで人がわかるわけがない。」「人間を4種類の血液型で決め付けることはできない。」とか。よく聴く言葉ではある。ただ、血液型で人を括ることは間違いでもないのではないかと思う。人としての一要素であることは確かなこと。実質的に血液型が性格に関係あるか否かは別にしても。環境や経験が人格を形成する大きな要素である。それ自体はおおよそ否定されるものではない。そして血液型が原因となり、生まれる経験がある。例えば「え、Bなん・・・?」って言われる程度の些細なものであっても。特に、血液...
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使ってるchrome extensions
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橋本商会
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2010.02.15 09:24 PM
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LDRにいろいろ付ける系のgreasemonkeyはGM_系の関数がまだ実装されてないので、LDRだけはFirefoxで見ている。 テキストエリアを外部テキストエディタで開くIt’s all text相当の [...]
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ハピネス基金100214
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.02.14 10:47 PM
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久々に。 累計:160 約1ヵ月と少し。 書く気が起こらなかった。 書ける心理状...
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【リラックマ成長記】断髪後⇒3週間経過
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.02.14 09:31 PM
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リラックマ断髪後の模様をお伝えします。 若干毛根(根元)が黄色っぽくなりかけてき...
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終わり
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yu-yu-
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2010.02.14 03:00 PM
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<p> 終わりがあるということ。<br/> 有限であるということ。<br/> <br/> 気付いていないわけじゃない。<br/> 離れがたいだけなんだ。想い出が有り過ぎるから。<br/> <br/> <br/> 終わりが始まりであること。<br/> 繰り返しであること。<br/> <br/> 気付いていないわけじゃない。<br/> さよならを言うよ。きちんと区切りを付けるために。 </p>
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どんなに些細な行動であっても、最も素晴らしい思想よりも偉大なものだ
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.13 08:59 PM
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当然といえば当然のこと。哲学のような、思想そのものが行動とも取れるものにおいては断言してえぇもんかわからんけど。どんな素晴らしい発想やアイデアも実際にそれが行動で示されないならば朝、「おはよう」と挨拶をすることの方が素晴らしい。優しい心を持っていてもお年寄りに席を譲れなければ意味がない。しかしながら、行動は思想に基づいて行われて初めて意味を持つこともあるのではないかと思う。もっとも、それは後付であっても構わないが。まぁ、頭でっかちになってはいけないと言うこと。考えるのはいいが...
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.13 08:59 PM
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オリンピック開会式の黄色いヴァイオリンが!!
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.02.13 04:44 PM
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バンクーバーオリンピックの開会式を見ていた。 冒頭の、「オーカナダ」 よかったな...
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インプロ インターミディエイトプラスクラス 第3回目
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.02.13 04:32 PM
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一つ収穫。 シーンへの参加方法、メンバーとの関わり方のヒントが見えた。 カフェを...
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人の幸せについて(覚書)
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.f (former fre9's page vol.2)
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2010.02.13 04:10 PM
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色々考えている中で、 ぱっと思いついた言葉があるので、メモっておく。 自分を幸せ...
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なんという罠。
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.11 00:20 PM
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自分と世界の間に暗黙のルールみたいなものってあると思う。ちょっと違うかな。『それってそれが当たり前ちゃう?誰も言わんけど』的な個人的常識。もちろん至極主観的視点での常識であって実際は常識でない。当たり前ではないことを自覚できていない、当たり前と思っていること。昨日そこに陥った。各停に乗りたくて急行から向かいの電車に乗り換えた。特急だった。余計通り過ぎた。電車に酔った。
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いよいよ。
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.09 09:43 PM
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4月にいよいよ親父が大阪に帰還しそう。そうなると俄然やることが増えてくる。んー、元住吉は離れたくないねんけどな。まぁ経費考えると厳しいか、やっぱ。当たり前やけどこれまでアパートとかワンルームに住んだことはない。実家は一戸建て?というかテラスハウスやし、今は社宅の3LDK。想像すると耐えられへんのちゃうかと思う。ユニットバスとか、台所の粗悪さとか。でもそれもえぇかとも思う。そもそも今から衣食住において満足しようてのがあかんな。ハングリーさが足らんわ、そら。ただ、狭くても最寄駅自...
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[PR]注目のキーワード「カバチ」
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.09 09:43 PM
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青汁
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■□ガブリエルナ□■
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2010.02.08 08:22 PM
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nbsp;
なんでも答えてくれることに定評のある友達
だっただけにショックでしたが、自力で探して、
なんとか先日購入に至りました。
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ユビキタスコンテンツシンポジウム 2010
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橋本商会
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2010.02.08 07:51 PM
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来週16日(火)に、日吉でシンポジウムがあります。事前予約の受付がはじまりました 本人そっくりのロボットの石黒先生や、Leading Edge Designの山中俊治先生が来ます。参加費無料。 xtel: Ubiqu [...]
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アバター
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■□ガブリエルナ□■
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2010.02.08 00:38 AM
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nbsp;
今日で卒業しました、その病院。
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ゴルフ@千葉
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.07 09:01 PM
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土曜日にゴルフへ。おそらく業界最安レベルのワンズレンタカーで車借りて。千葉香取郡のダイナミックゴルフ成田へ。ショートコースの割りにコース長いしキレイやしよかった。スコアは当然ひどいけどノーバンチップインもあって全然満足。もちろん打った瞬間に「あ、つよ。」って思ったんやけどさ。ゴルフおもろいな。山の森林を切り開いた所で自然を感じるってのはなんか変な感じやけど。
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寒くて寒くて
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yu-yu-
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2010.02.06 09:38 PM
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<p> <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/06/38/e0089938_21223496.gif" border="0" width="300" height="400"/></center><br/> <br/> 涙が出そうになるほど、<br/> 今日は風が冷たい<br/> <br/> 空はこんなに澄み渡って<br/> <br/> どうにも、マラソン大会を思い出させる<br/> <br/> ああ<br/> いやだいやだ。<br/> <br/> ---<br/> <br/> 全然関係ないけど、<br/> 型を知らなければ、型を破ることができない。<br/> と誰かが言ってました。<br/> <br/> でも、型が元々ない場合は、<br/> 何と表現したらいいのでしょうか。<br/> 何の為に型をつくるのでしょうか。<br/> 何の為に型をやぶるのでしょうか。<br/> <br/> 人の営みは不思議だと思いました。<br/> ああ寒過ぎてなにもしたくない。<br/> <br/> いや、やっぱり<br/> ヒナタボッコしてうたた寝したいなー。<br/> 弱き人間です。 </p>
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PR: 「飲み始めてやっぱり楽になりましたね。」
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yu-yu-
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2010.02.06 09:38 PM
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<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/qVwMxVr6QqWC/W09sepaT91IE?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/qVwMxVr6QqWC/W09sepaT91IE?type=3&ent=f23935ac0f6921a1e714fdd6809086ce"/></a></td><td> </td><td valign="top" > 肝臓数値が気になる酒好き40代男性が始めて良かったと実感!新健康法『しじみ習慣』 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>
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wavファイルの音量を調整する
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橋本商会
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2010.02.06 03:28 PM
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音量の小さいwavファイルのボリュームを上げる。上げすぎて音割れしないようにする。 前に作ったWavFile.rbを使ったら簡単にできた 橋本商会 » Rubyでwavファイルをいじる WavFile.rbを作った [...]
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えび
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■□ガブリエルナ□■
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2010.02.05 06:43 PM
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nbsp;
さて、どうでもいいけど思ったコト…。
市川海老蔵さんと小林麻央さん、
顔がちょっと似てる??と思ったら、
芸能レポーターの人もそう言っていた...
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偶然が必然になる時
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.05 00:53 AM
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いつか後悔する人間はどの道後悔すると書いた気もするが。岐路に立ったとき。選択肢に正解と言えるものはなくて。選んだ道で腹括ってやれるか。できなければ何を選んでも後悔して。偶然の出来事に原因を求める。全てのことに初めから意味があるわけではなくて。腹括ってやった結果のついでに偶然の出来事が意味を持つ。偶然が必然となる時。
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携帯が寿命。
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.04 00:53 AM
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4年以上使ってるパソコンも十分に不調やが。2年半使ってる携帯も十二分に不調。基本的にずっとマナーモードやけど肝心のバイブレーションのモータが作動しなくなった。いつ着信あってもわからん。機種変も結構金かかるしなー。いい加減auに嫌気がさしてるのもあって脱却も考えるけど。18ヵ月後の更新月まで今の携帯が持つとは思えんし。機種変して、またキャリアやめれんスパイラルに陥るんも嫌やし。まぁ条件がそろえば解約やな。基本的にモノの扱い雑やなと思う。携帯は投げるわパソコンは落とすわ。今年の手...
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原作。 マジヤバイ!
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Team J
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2010.02.03 03:19 PM
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映画きっかけで読むことになったサヨナライツカの原作読み終わりました。最近ようやく本の楽しさを知った俺。だから書評なんてえらそうなもんじゃない。辻仁成さん天才です。切なさのマエストロ。特にクライマックスやばい。EXILE風に言うとマジヤバイ! 映画とはちょっと違...
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銀ぶら。
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Team J
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2010.02.03 01:43 PM
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今日は朝からアンガの田中さんと打ち合わせ。その後、銀座に移動し新婚ホヤホヤの安田大サーカスの団長さんと打ち合わせ。超幸せそうだった。結婚って良い!結婚って良い!って連呼してた。・・・うらやましい。This is 新婚!幸せをおすそ分けしてもらいその後軽く銀ぶら。...
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熱なんなよ、うっさいし。
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たこやきのなかみ?U
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2010.02.01 00:29 AM
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PCもう買わな逝きそう。いよいよ電源さしても認識しないのが普通。まぁ強引にちょちょいとするけども。Lenovoあたりやろな、経済的に考えて。型落ち品もうそろそろ無くなるから早くしたいが2月は出費も多いけ厳しいな。久々にBOOKOFF@綱島。久々に行っても宝の山。まぁ綱島店自体は微妙やけど。BOOKOff意外と置いてると聞いたグロービスのMBA系本。ホンマにあったから置いてある種類は全部買って。ってもあと7~9種類くらいあんのかな?まぁまた関内店でも寄ろ。