謝辞
このホームページ「奥出研入門」の内容は作者が自分で学んだ部分もいくらかありますが、 多くのことは奥出先生及び奥出研究室の皆様から学んだことであります。 この場を借りて感謝の意を表します。
このホームページ「奥出研入門」の内容は作者が自分で学んだ部分もいくらかありますが、 多くのことは奥出先生及び奥出研究室の皆様から学んだことであります。 この場を借りて感謝の意を表します。
このホームページ「奥出研入門」は作者「和田裕介」が個人的に作成したもので、 「慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス 奥出研究室」が公式に作成したものではありません。 奥出研究室に関する公式な情報は奥出研究室のホームページをご覧ください。
また、著作権に関してですが、一応”ホームページ自体”の主な部分の著作権は作者である「和田裕介」に帰属することとします。 ですが、内容の多くの部分は奥出研究室から学んだことであることも確かなことです。 なので、奥出研究室の方で、「この内容は出したらまずいだろう」という部分があったら連絡をください。
その他、このホームページによってプライバシーの侵害、 著作権侵害など何らかの被害を被っている方がいらっしゃったら連絡をください。
連絡は以下メールアドレスまでEメールを送ってください。
yusukebe@sfc.keio.ac.jp (@を半角の@に変換してください)
このホームページ「奥出研入門」は作者「和田裕介」が個人的に作成したもので、 「慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス 奥出研究室」が公式に作成したものではありません。 詳しくは注意のページをご覧ください。
作者が奥出研に「居候」を始めたのが大学1年の秋学期、さかのぼること5年前の2000年秋になります。 正式履修を始めたのが大学3年の春からですが、その前の「居候」の時期を合わせると実に5年間もの間、 奥出研にいることになります。
最初は右も左もわからず、それこそプログラミングやものづくりの技術もまったくゼロと言ってもいいような状態で、 悪戦苦闘しながら、この5年間(サバティカル期間が結構ありますが)、奥出研でものをつくり続けてきました。 また、その中でそこそこの社会的な成果もあげることができました。そして、何よりも多くのことを学ぶことができました。 奥出研では後述するように大きく分けて2つ、「21世紀のものづくり」と「プロデュース術」を学ぶことができます。 このまま順調に私の研究が進めば2006年の秋学期には修士課程を修了することになります。 今回は私が奥出研から学んだそうした能力というか「力」を5年間の総まとめとしてホームページという形で残し、 奥出研への恩返しとして記していきたいと思います。
私のこの「奥出研入門」がそれこそ奥出研の新規履修者の方、そして奥出研のメンバー、 さらには「21世紀のものづくり」をする、したいと思っている人全ての人に価値のあるものになるよう努力したいと思います。